- - - 2025年04月29日 - - - - - - - - - - - - -

場所
栃木県芳賀郡益子町
山名&標高
雨巻山:533m
駐車場:約185m
SOTA
山岳ID:JA/TG-071
山行
<山行:2時間47分>
(総時間:5時間33分)
大川戸登山専用駐車場
        08:17出発
雨巻山     09:28通過
展望台     09:39折返
雨巻山     09:50着
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アマチュア無線運用と昼食・休憩
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雨巻山     12:30出発
三登谷山    13:15通過
大川戸登山専用駐車場
        13:50着
ham
無線機 :IC-705
アンテナ:ダイポール
周波数 :50MHz
モード :SSB・FT8
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山頂近くの展望台の印象が良くなかったため、その後は寄らずにいました。今回は、アマチュア無線の運用場所として どうだろうと行ってみたところ、整備されていて予想を上回る眺望に驚かされました。思い込みは禁物だと痛感しました。 昨年9月頃にアマチュア無線の運用をするため来ましたがが、マイクを忘れてしまい交信は叶いませんでした。今年の3月にも駐車場まで 車で行きましたが、季節外れの積雪により登るのは断念していました。今回が三度目の挑戦となりました。 結果は県内、東京都、神奈川県、埼玉県、茨城県、福島県の局との交信で心のモヤモヤがとれました。

駐車場から出発。まずは林道歩きになります。

上空に雲があります。晴れるのだろうか?

17の道標から登山道に入りました。

新緑が綺麗でした。

途中の分岐は山頂の方へ行きました。

ヤマツツジが咲いていました。

分岐は雨巻山の方へ行きました。

山頂へ向かう途中で眺望が良い所を通過しました。

山頂手前で逆光になるため、山頂の山名板・木々がシルエットになりお気に入りの風景です。

山頂到着(順光で写す)。

山頂からは東側の眺望が良いです。この後、展望台へ向かいました。

展望台が整備され、南方向と思います眺望がありました。

筑波山がバッチリ写りました。

展望台

木々が伐採されテーブル、椅子が設置されていました。

山頂に戻りアマチュア無線の運用をしてから三登谷山経由(西側の眺望が良いところです。)で下山しました。

- - - 以前の山行記録 - - - - - - - - - - - - -

所在地
栃木県芳賀郡益子町
標高
雨巻山(あままきさん):533m
(注意:北が左側になっている)
<2016年01月02日>
行き:峠コース(1時間28分)
駐車場   :11:46出発
雨巻山山頂 :13:14着
帰り:メインコース
(1時間03分)
山頂    :13:40発
駐車場   :14:43着
<2015年05月10日>
行き:足尾山沢コース
(3時間09分)
駐車場   :09:16出発
雨巻山山頂 :12:27着
帰り:三登谷尾根コース
(1時間55分)
山頂    :12:50発
駐車場   :14:45着
<2014年11月8日>
行き:大川戸-三登谷コース
(2時間24分)
駐車場   :09:10出発
西小丸山  ;09:45通過
三登谷山山頂:10:11通過
ジャンダルム:11:21通過
雨巻山山頂 :11:34着
帰り:メインコース(1時間)
雨巻山山頂 :12:10出発
駐車場   :13:10着
<2013年11月3日>
行き:駐車場
(大川戸登山口)> 林道
> 尾根コース > 雨巻山
帰り:雨巻山 >
メインコース >林道
> 駐車場(大川戸登山口)


駐車場とトイレが整備されているのと、隣に釣り堀(マス)があり、下山後に釣って塩焼きにしてもらいお腹を満たして家路に向かう

2016年01月

峠コースで登ため林道から左に行く

針葉樹の中を歩く

登山口の看板と階段がスタート地点

落葉樹は葉が落ちているので日差しが差し込む

三登谷山方面が見える

猪転げ坂に着く。ここから急登が始まる

足尾山沢コースで登る

登って下を見下ろす。ジグザクに登るので滑って転げる事はない

さらに稜線を進む

この看板からもう少しで山頂だ。がんばろう

山頂からの展望。午後の到着なので人は少なかった

山頂でお決まりの1枚

大江戸・三登谷山尾根コースからメインコースで下山。ブタ鼻は今もあり

奥は広葉樹の林で明るく手前は針葉樹で暗く、その明暗で不思議な世界に感じた

橋を渡り林道へ

無事下山。林道を下ると駐車場に着く

2015年05月

足尾山沢コースで登る

登山口から駐車場を望む

この登山口の標識が小さく、道路沿いに歩いて行くと個人のお宅か、お店に行ってしまうので要注意

広葉樹に囲まれた道を登る

清滝に寄って行く事にする

ほとんど水は流れていない。流れているところを見るには沢を歩く靴が必要かも

清滝から戻り進むと、短いけど沢歩き。ロープも設置されていた

倒木が木に支えられて浮いている。マリーナ ベイ サンズ ?

足尾山 山頂に到着。広葉樹に囲まれている

シーズンは終わりのころだが、つつじがところどころで咲いていた

御嶽山 山頂手前の急な登り。鎖場になっている

御嶽山山頂に到着

急な登りの疲れをツツジが癒してくれる

人面コブ

このコースで一番楽しみにしていた「猪転げ坂」まできた。急な登りが始まる

ここも整備されているため登り易い

名前は「ヒメシャガ」と思う。アヤメ、カキツバタに似ている。疲れが癒される

ツツジも奇麗に咲いていた

尾根沿いにあるくともうすぐ頂上

ブタの鼻

雨巻山山頂に到着。昼食を食べ、三登谷山尾根コースで下山する

2014年11月

大川戸/三登谷山コースで登る

針葉樹の森を登り初める

根が露出してきている。階段の代わりになるが....

西小丸山の標識(登山マップには紹介されていない)

この辺から広葉樹も多く見られる

標高が高くなると岩も見かけるようになってくる

三登谷山 山頂に到着。北側に視界が開けている

こからは尾根伝いのルートのところも出てくる。左側が急な斜面になっていた

途中で南と東側に開けたビューポイント

雨巻山と大川戸(登山口)の分岐の標識

この辺は広葉樹が黄色くなっていた

プチ紅葉

パワースポットか?大きな岩を右に迂回する

ジャンダルムの標識(登山マップには紹介されていない)

プチ紅葉

雨巻山山頂に到着

昼食を食べて下山する。気温が下がり湿度が上がってきた

林道にでる

登山口近くのもみじが見頃でした

踏切で停車していたらSLが通過

2013年11月

駐車場に設置された地図でコースを確認して出発

林道は緩やかな登り坂

イノシシの足跡が...

日差しが針葉樹の間から差し込む

林道が終わり登山道へ

大川戸、三登山の縦走コースと合流。山頂はもう少し

縦走コースは傾斜が緩やかで広葉樹の黄色に囲まれるところがあった

山頂

展望台から南方向に視界が開けているが遠方は見えない

山頂から戻りメインコースの分岐に着く

大きな木が倒れている。強風の影響?

大きな木が倒れている。強風の影響?

登山道は整備されている

薬草として知られるセンブリ?投薬と呼んでいた

メインコースから林道まで降りてきた

林道を歩いて駐車場まで戻る