2025-26年薪活(4・5週目)

上記の木を近くで見ると幹が絡んだり、枝同士が絡んだりと、伐る順番を考えながら作業を始めました。

<4週目>

株立の外側の幹から伐り、玉切りまで進めました。
幹同士が近く入り組んでします。
伐るる高さはバラバラになりました。それぞれの幹は4週目で玉切りまで終わりました。

<ここから5週目>

4週目で玉切りまで終わっていたので、薪割り台として使うため株の高さをほぼ同じになるよう再度切りました。普通の薪割り台と違いしっかりしています。
薪割りまで終了しました。

年の始じめは作業時間が少なく薪作りがそれほど進みません。枝から焚き付け用の薪作りが残ってしまったので、来週はそれからの薪作りと薪を積む作業を行う予定です。